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のぼろうとしてる山

2009/06/26
が、結構高いことに日に日に気がつきつつ、
「えっ?無謀?」とか思いつつ、
それでも毎日、ナイスショッ~トっていってます。

しかも毎日暑い!!!

そうかと思ったら、雨でもやる!

ゴルフ好きのその熱意に脱帽です。

キャディさんの仕事は奥が深い。

それにしても「知らない」ということはすごいことです。
だって、キャディさんの仕事の全貌をしっていたら
やろうとは思わなかったでしょうから。

いやはや、まだまだ研修つづきます。
あと1ヶ月くらいかな~と勝手に予想してるんだけどなぁ・・・
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19:32 日常

ナイスショ~ット

2009/06/19
って、言ってます。

足が筋肉痛。。。。そりゃしょうがないよ、これまで頭は使えど、体はなるべく動かさないようにしていた感じだったから。

キャディ研修4日を終え、だんだんキャディ仕事の全貌が明らかになってきました。

きゃぴきゃぴの若い人たちと一緒に研修うけてます。
若いって、すごい。
私、すっかりおばさんでした。(今頃気づくな~)

正式にキャディになれるのは、まだまだ先。
どうなるかな~。

でも、緑の中で一日すごすのはとってもすがすがしくて気持ちがいいですよ~
22:14 日常

長男さん長女さん

2009/06/15
昨日は、NLPのフォローアップ講習にいってきました。
プラクティショナーコースに参加した人たちのために
プラスで行われた特別講習でした。

3人一組になって、カウンセリングからワークまで
本当の問題を投入してのガッツリ実習。

すごかったのが、デモでの本気カウンセリングでした。
プロのトレーナーの方がわずか10分程度で、
デモでクライアントをしてくださった方の問題を焦点化したのですが、
お見事!って感じで。

そのときにでてきたお話で、我が家にもあてはまるうなる話がありましたので、
ご紹介しておきます。

長男、長女で産まれた子は、下の子が産まれたときに、
誰もが「存在の危機」を感じるんだそうです。
それまで両親の愛も存在も目も全部独り占めだったのに、いきなり赤ちゃんに奪われる。
そのとき、自分の存在そのものまで危うくなってしまう感覚になるんですね。
それは、子育てしている人ならわかりますよね。

そこから、2つのタイプにわかれるんだそうです。
ひとつは、親のいうことを聞く「いい子」の仮面=ペルソナをかぶって
自分の存在を守るタイプ。

もうひとつは、妹や弟に暴力をふるって、自分の存在をアピールするタイプ。

これが、生きていくため、自分であるための、パターンとして入っていくわけです。

そのプログラムを無意識下に持ち続けたまま大人になっていくと、
それがあることで、不都合が生じてくる場合がある。
不一致感だったり、過度の反応として。

子供のころに有効だったはずの方法も、大人になって本来の自分で生きていこうとしたときに
もうそぐわなくなっていくんですね。
それに気がつければ、そのプログラムをやめていくことができます。
固まってしまっていたある部分を柔軟にすることで、
新たな選択肢が生まれ、
しなやかに生きていくことができるようになっていくのかもしれません。

さて、我が家の長女、おもいっきり2番目のパターンなんすよ。
そう、妹に力で主張するタイプ。

妹をたたく、突き飛ばす・・・という場面を目撃した時の私といえば・・・。

生活の中で以前に比べたらかなり怒る回数は減っているものの、
暴力・・・特に大きい子が小さい子を力で押さえつける。ということに関しては私の中に何かあるらしく、どうにも穏やかに対応できない。

感情的に怒り→くどくどと言葉でいい続け→自己嫌悪になる。
という反応をくりかえしてきていました。いい加減もうやめたい私の嫌なパターンです。

っていうか、なんで私が長女のその姿に過剰に反応するか、仕組みからして、もうわかっているんですけどね。わかっちゃいるけど、やめられない。
っていう最たるやつで。

昨日はそこのところにもう一度アプローチしてみました。

子供を変えるのではなく、
自分自身の反応を変えていく。

もっと穏やかに、もっと愛をもって、お姉ちゃんの行動を観察し、対応していければな。
そう思っています。

長女で産まれてきてくれたのは、彼女にとっても大切な意味があることなんだと思います。
それは、きっと大いなる計画のひとつだろうし、
彼女が大きくなっていくなかで、きっと、気づき手放し成長していってくれる。
だから、誰のことも責めない、、、、お姉ちゃんのことも、自分自身のことも。
そんな対応をしたいなぁ。

私にとって、まだまだ取り組みがいのある大きなテーマです。
10:31 NLP

タロー・デ・パリ

2009/06/09
ナチュラルスピリットから発売中のタロットカード。
フランスの建造物の写真をもとにつくられたカードで、ちょっと大判。

興味のあったタロットをこのたび入手しました。
先日行われたミニセミナーにも参加して、
大まかな説明を聞いてきたよ。

カードの意味とか、引き方の方法・・・
本を見ながらなんとかやってるんだけど、
やっぱりリーディングは難しいですね・・・。

一枚一枚の意味は書いてあるんだけど、
何枚かになってしまうと、もう、「だから、何・・・?」状態。

まだ手にしたばかりのツール、
日々一枚引きをしながら
タロー・デ・パリ
タロー・デ・パリタロー・デ・パリ
(2009/02/19)
J.フィリップ トーマス

商品詳細を見る
の世界に慣れていくことからはじめてみま~す
12:02 道のり

まさか私が・・・

2009/06/04
こんなバイトをすることになろうとは。。。

そう、面接をうけていた会社から、本日夕方、採用との電話がありまして
やっと仕事が決まったのです。
バイトですけどね。

そうとはいえ、今のご時世、なかなかこちらの条件にあうお仕事先ってのがなくて。
子供の保育園の送り迎えに間に合う時間で、
近場で、私も興味あって・・・とかいっていると
結構ないんですよ。

そんな中!
今度やることになったのは、なんと!
体力勝負のスポーツ系。

ああ、今までの私からは想像だにしない展開。

うちから車で10分もいかないところに、
緑あふれる静かな環境の場所がありまして、
「ああ~こんなところで働けたら、さぞかし体も元気になるし、気持ちもいいだろうな~」と
以前から思ってはいたのです。
しかし、本当に求人がでて、そしてあっさり合格してしまうとは。
予想以上に応募者殺到している・・・なんて話されていたんですけどね。
やっぱり流れってあるのかな~。

そのバイトとは、これです  これ

正解!
職場は、ゴルフ場。

そうです。ゴルフをしない私が。
キャディ。
キャディです。
社長さん、よろしくぅ

これから早い人で1ヶ月・・・長い人だと3ヶ月かかるという
キャディ研修がはじまります。
その間、お給料はでません。。。。。。

早く覚えたもの勝ちなんですね。
では、がんばります。
問題は体力!

娘が「まま、ちょっと腹筋とかしたほうがいいんじゃないの」
というので、それもそうだと思い、トライしました。

一度もできない・・・。
しょうがないので、娘にがっつり足を押さえてもらって
腕で勢いをつけまくりでなんとかやれました。
恐ろしいです。自分の体。

でも、ゴルフはただでしていいんだって。ヤッホー!
オイオイ、その前に、できませんよ。

10年ほど前ゴルフ好きな上司がなぜか特訓してくれたことがあったんだけど、
ぜんぜん当たらない。飛ばない。
社員旅行で行ったハワイでコースにでるも、
あまりにちょろちょろとしか飛ばないので、
ボールを追いかけ打っては走り、また打って・・・
気がついたら「あっ、カートがあんなところに」
といって、カートとりに走って戻り・・・・
そしてまたボールを追いかけ・・・・

翌日、腕は痛くないのに、足がむちゃくちゃ筋肉痛になった。
という過去を持つ。

そんな私も、そうです。お金持ちの紳士なお遊びに目覚めるときがやってきました。
ゴルフ、趣味になるといいな~。
その前に、キャディ、ちゃんとできるようになれるといいな~。

話によれば、研修期間に挫折してやめていく方もいるそうな。
それだけは避けたい。が、これから梅雨&夏。
どうなることやら、乞うご期待!
22:20 日常

おNEW な気分で

2009/06/03
テンプレート変えてみました。
パソちゃんが軽やかなので、なんでもやってみたくなる。

軽やか、万歳

******************

「何かをする・・・にはお金がかかる」
という信念があると、現実もそうなって、結局「お金がないなら、あきらめる」ってことになる。

でもやっぱりやりたいなと思うから
すきなことをするために、好きかどうかわからない作業をしてお金をもらう。
でも、そんな毎日をすごす自分は、心の中で罪悪感を感じている状態になる。

だって私、100%自分のしたいことをして生きてないもん。という理由で。

「したいことがある」→「お金がかかる」→「お金がない」→「したいと思っていることとは違う作業でお金をかせぐ」→「したいことをしていない自分を責める」→「罪悪感に包まれる」

この一見とっても正当に聞こえるプログラムも、実は自分が採用し、信じている価値観にすぎないわけだ。その罪悪感から抜け出す最善の方法、いいかえると、何をしていてもいい、と自分にOKを出す方法のひとつは

「起きていることの本当の意味は、ここにいる私なんぞにゃ計り知れないことなのだ」
と、認めちゃうことからスタートするんじゃないかな。と思う。

*********************

「満足する」って何だろう。。。

自分の思い描いた姿で生きているってことが満足感をうむのだろうか。
満足たいと切望しているのは、自分の中のどの部分なんだろう。

自分がもうけた基準をクリアし、合格点を自分自身にだしてあげてもいいって思えたとき
人は「がんばった自分に満足する」「結果に満足する」という気持ちを受け入れることを許すのかもしれない。
「がんばってない自分ではだめ」なわけで。「結果がだせないとだめ」なわけだ。


現在に満足していない場合、
満足するための方法はいくつかある。

A「自分が設けた基準をクリアするよう、自分をふるいたたせて行動する」

Aの場合、「がんばりや」「勤勉」「地道な努力」と世間的な評価も高い。

だたもしかしたら、その状態が苦しい場合もあるだろう。

B「自分が設けた基準事体を変更してみる」

先日のスマスマでくさなぎくんがいっていたな。
「男らしく生きるってなんなんだろう。僕は本当にそうしたいんだろうかって思った」と。

親や世間からもらってきて採用した信念・価値観を
そのまま持ち続ける必要はない。
いやならやめてもいい。
ひとつの価値観に固執してしまって苦しい場合は、
いったいどんな信念・価値観があるためにくるしいんだろう?
自分はどんなハードルを自分に課しているんだろうってみつめてみるのもいいかもしれない。

C「「満足」の定義そのものを取り替えてしまう」
これってのが、思考形態事体を見つめなおし入れ替える作業といえる。
がんばらなくても、結果をださなくても、たとえ失敗しても、何も変わらない。
あなたは、そのままですばらしく満たされ愛されている。と。

これが「奇跡のコース」をはじめその他スピリチュアルな教えが行おうとしている作業だ。

つまり「満足する」って何なのか、
そもそも「満足」はどこにあるのか。

もうすでにあなたの中に。

これをとことん腑に落とし込もうというチャレンジ。

そして満足ということにもつながる
「ミッション」についても、
大きくリフレーミング(意味を再定義すること)していく。

魂のミッション。
人生のミッション。
今、この瞬間のミッション。

そこんところがクリアになったら、
何をしていてもやっていることは同じなのかもしれない。

私の場合、どっぷりAだったのが、ここ2~3年の取り組みでと、Bで調整しながらCもする。
そしてかなりAが薄れ、新しい思考が少しずつ定着しつつある状態かな。

そうなってみると、逆に、いろんなことをやってみたくなって
これまたなんでもできそうな気がしてくるから不思議。

といいつつ、相変わらず通帳の残高みて「ゲゲッ」とびびる日々なんだけどね。

で、この記事のトップにかいてる思考に戻るわけだが、
ちょっと違う回路になっていて、うれしい。

「何かをするにはお金がかかる」(これは相変わらずいまだ手放せない)
→「なんらかの方法でお金をかせごうと思う」
→「何がベストかなんてわからないよな~」と直感と運にまかせる
→「罪悪感はわかない」
→「なんだか楽しそう」とウキウキする

いってみれば、「夢」「目標」っていうのも、自分が自分に設けた枷だ。
重荷になるなら、、、、それはそのままの状態ではまさに「重荷」なのだ。
微調整したっていいのではないか。

そう思えたら、またひとつ、軽やかになった気がした。

というわけで、目下、バイトを探し中。
ヒーリングの方面での活動を3次元で具体化することを止めにしたわけでもなく。
それはそれで楽しみながら。
バイトはバイトで楽しみながら。

私の知る由もないところで、大きな計画は進行中なのだから。


何を選択するかはまったくの自由だ。
要は、自分の状態が心地いいものになってればいいんだから。
ただ、本当に自分は選んでいるか、自分の無意識は選ばされていないかな、
ということを考えてみるのはとてもいいことだと思う。

それこそが、無意識的反応から目覚めようっていう取り組み。
地道な作業です。
つれづれと失礼しました。よんでくれてありがとデス。
12:50 日常

気前のいい人

2009/06/01
って世の中にいるもんだ。

友達が、パソコンをくれた。
「これでいいなら、いいよ」

そういってくれたのは、パナソニックのLet's note。しかもXPプロフェッショナルつんでた。
すご~い。
うれしい~。ありがたくいただきます!

実は私のパソコンはMEだったんだけど、すっごく調子わるくって、
もうずっと調子悪くって、
最近は画面がなんだかちゃんと表示されず
セーフティーモードみたいな画面(普通のモードで)になっちゃって
どうやったら戻るのかも私には不明で、
すごく苦労していた。

もう3年近く光にしているんだけど、
光がこんなに早いことをはじめて知った。
びっくりした。
パソコンのジャックのところまで超スピードで届いて、
そこから画面に表示されるまでにと~っても時間がかかっていたんだ。。。

そんな話を友達にしつつ、
「最近、誰か私に投資する人募集してんだ~」
「透視?」
「そっちじゃなくて、投資」
「投資した後、何になるの?」
「何が返せるかな~。人類に返還されていくとは思うんだけど・・・投資してくれた人には何が返せるのかな???」とかってしゃべってた。
ら、「見返りとか期待するとなんか気になっちゃうから、もうあげちゃったってことの方がいいな。
じゃ、私からこのパソコンを。投資ってことで。」

ありがたい。
神が私のもとにおくりこんでくれた天使に違いない。

もらっていいの?なにかお礼をしなきゃ・・・としゃべる内なる私はムシ、ムシ。

よし!なんだかわからないけど、
だんだん軽やかになってきたぞ!

気前のいい友達、素敵。ありがとう!
気前がいいって、執着してなさ加減がとってもいい感じだ!

「見返りを求めない」
これはとっても大事な観念だ。
以前ノートにメモした抜粋の文章を思い出したので載せておく。

「何も欲しがるな。結果も欲しがるな。好みで選ぶのはいいが、必要としてはいけない。」
「情熱とは『やあ!こんにちは!』といいたがっている神である。
神は創造(体験)に喜びがあり、結果には執着しない。
一方人間(自我)は、投資には見返りが必要だと感じる。
それは情熱ではない。期待だ。
したがって悟りとは結果を放棄すること。」
                                  ~「神との対話」より抜粋~

結果に執着しないというのは、すごく軽やかだ。私もそうありたい。
と思う今日このごろ、先日「公募ガイド」を買ってきて、じゃんじゃん応募している。
評価とか結果とかに執着しなくなったら、すごく気楽に作品が書ける。
2時間で童話を書いたら、結構面白かった。(←その作業自体がね)
私、やっぱり創作するのが単純に好きだったんだなと。
昔仕事でいろんなことを考えて書いていたパターンでは、
いろいろなことを考えすぎていつまでたっても満足いかず、最終的に疲れて、
締め切りがきたから出す、というのが多かった。
そんな創作活動に楽しさの感覚は残っていなかったかもしれない。
だから、「何かを創ろうと思う→提出するまでの作業を思い浮かべる→やる前から疲れる→やめる」という一連のプログラムが作動するようになっていて、創作するってことのハードルがどんどん高くなってしまっていた。

このプログラムを崩せた気がする。
NLPのテクニックを使うとこういう一連の自分が固まってしまっているパターンを読み解き、
それを変化させ、しなやかにすることが簡単にできる。

そんな風に、「現在の自分の状態」をプロセスとして観察してみると、
思った以上に発見があり、またその無意識的反応を意識した途端、それは無意識の仕事ではなくなるわけで、意識と意図をもってアプローチすることが可能になる。
言葉でかくと小難しいが、やってみると実にあっさりしている。
それがまたNLPという非常にシンプルかつ強力なスキルのおもしろいところだったりする。

と書いておきつつ、得にこの件で自分にNLPのワークをやったわけではない。
「預言カフェ」でいただいた先日の預言と、赤塚先生の言葉、
その後読んだNLP関連の本の影響などがあったからだと思う。

最近ふれたこれらのことが、私の中で固まって無意識に作動していた<あるひとつのプロセス>を変化させたことは間違いない。

自分自身を できごと として観察しなさい。
それぞれの瞬間の「プロセス」の産物、それがあなただ
                              (神との対話シリーズより抜粋)


で、結論、気前がいいって、いいな~。
17:02 未分類
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