08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

スポンサーサイト

--/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- スポンサー広告

からだ

2008/09/19
4時ごろ、なんかおなかが痛いな~、と思ったのを覚えている。
そろそろ保育園にお迎えいかなきゃ。と動き始めたのが4時半すぎ。
ああ~、なんだろう、痛いな・・・。
腰も痛いし、生理痛っぽい痛み。でも生理じゃないし。

保育園についたらどんどん痛みは増し、
なんとか車を運転して帰宅した。

家についたら、たえられないほどいたくなりはじめ、
バタンと横になって、ウーとうなりながら痛みに耐えていた。
その横で、子供たちは「カキ氷食べていい?」とかなんとか楽しそうだ。

近所の友だちがきてくれて、子供たちをさらうように連れて行ってくれた。

一人になったら、ますますいたくなって、「こりゃ、産まれそう」って感じ。
(何も産まれないけど)
そのとき「我慢しないで、助けてもらっていいのだ。助けてもらう練習をしているのだ」と思った。
だから、躊躇なく、救急車を呼んだ。

遠隔でレイキを送っていただいたおかげで、
ERで検査している最中に、すーっと痛みが引いた。
そのときふっと意識があっちの世界にいって、映像をみた。
男の人らしき2人組みが「これはもう○○だから、○○しよう」と言って何かを流していた。
肝心なせりふをどちらも覚えていないところが悲しいが、まあ、しょうがない。
とにかく、何かをしてくれていた。
そしたらその後すっと痛みがなくなったので、きっと○○してくれたからだなと思った。

熱が39度以上あった。
「ああ、これで一旦がん細胞は死んだな」と思う。

そのまま、10日間入院。

卵管の炎症だそうです。毎日抗生剤の点滴三昧。
普段ホメオパシーだ、自然療法だといっていても、
入院しちゃったら、まな板の鯉。なんでも打ってくれ。もう抵抗はしない。
と、なる。

病室には、独身女性なのに、子宮全摘した人が数人。
妊娠悪阻ではきまくっている人、調子の悪そ~なおばさん、、、
みんなからだが何かを訴えている。

病気って、なんだろう。
どうして病気になるんだろう。

いろんな説明があるけど、今の私のイメージは・・・

「地球3次元ゲーム」のルールにのっとりますと同意して産まれてきた私たち。
このゲームのルールの多きなひとつに「時間」というものがある。
そしてまた「肉体」というものもある。
「肉体は何かのサインを出す」というルールの上で生活することを了承してきた。
このルールを3次元側から紐解こうとしているのが、西洋医学、ホメオパシー、フラワーエッセンス、自然療法、野口整体といったもの。

そんなルール、やめたきゃやめれるぞ、3次元でも契約破棄できるぞ、そうしたら病気なんてなくなるぞといっているのが、バシャールとACIM(奇蹟のコース)。

・・・なんかそんなイメージ。

忘れた頃にやってくる、私の病。
何のメッセージなのかな。私にどうしろっていうのかな。

退院したら、下の娘がおたふくになった。
そして、父がまた腸閉塞で入院した。

病気についての考察は、まだまだ途中・・・・。

※ACIMには病気に関するくだりがいろんな場所ででてきます。まだ私はそこのところを十分理解しているとはいえませんので、上記はあくまでも私の抱いたイメージです。
スポンサーサイト
11:35 未分類 | コメント(3) | トラックバック(0)

引き合わせてくれた存在

2008/09/02
月曜日、アクシオトーナル・アライメントのセッションをやすらぎの部屋でおこなってきました。

お越しいただいた方は、なにかに導かれて私のところへと来てくださったようです。

お一人目の方は、夜、おトイレにいこうとおきて寝ぼけている状態の時、
急にこのブログの画面が目の前に浮かんだんだそうです。
パソコンを立ち上げたままだからかな~っと思って確認されたところ、
このブログの画面がでているわけではなかったんだそう。
これは、導きだ!との直感から、すぐにお申し込みいただいたということでした。

さらにもう一方も、普段はそんなことないのだけれど、すーっと引き込まれるように画面に釘付けになり
これは私うけなきゃって思ってきましたとおっしゃってくださいました。

ありがとうございます。
私、自分のところで門を閉じていなくて本当によかったと思った瞬間でした。
誰かの何かのお役に少しでも立てたことが嬉しいです。

ワークは、これまたとても貴重な体験の連続となり、
やるたびにアクシオがもたらす強力なエネルギー体験を認めずにはいられなくなります。

今回は、私にとっても初めてのことが起きました。
クライアントさんがワークの途中で「みぞおちが痛いです」と痛みを訴えられました。
そこで一旦流れからはずれて、ハートチャクラに手をおき、治癒の光を送りました。
そしたら、私の全身がぶるぶるとふるえ、まるで急に熱が上がっていく悪寒のような感覚。
その直後、私の目から涙がポロポロとあふれ出てきました。
まるでクライアントさんの代わりに泣いているようでした。

しばらく続けて、ワークにもどろうとしましたが、
「もう一度ハート」という感覚がぐっときたので、またしばらくみぞおちに手をおいていました。
落ち着いた感じがしたので、ワークにもどり、
終わってからお尋ねしたら、痛みは消えているということでした。

私もクライアントさんも、そのままのできごとをただそのままにうけとめました。

もう一人の方も、強力なエネルギー体験をされていましたが、
その話はまた今度・・・。

22:13 アクシオトーナル・アライメント | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。