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今度は・・・

2008/04/30
やっと、平熱になり、復活!中耳炎らしかった左耳もだんだん違和感なくなってきています。
よかった~。とほっとしたら、今朝から今度は長女が発熱。。。

さらに。

私のがうつったかのように、風邪前は元気だった愛用のパソコンさん
こちらの調子がワルワルなのです~~~。

他の人のブログの画面やメールの文字が全部□□□□。。。。

あ~あ、み~んな調子悪いな~。

今はちょっとやめておけってことかな。

長女とパソコンが早く治りますように。

*しかし、なぜか自分のブログのページだけはちゃんと出てきて、
 こうして記事のアップもできるという、
 言いたいことは書けるけど人からの言葉は受け入れない、、、という状態。
 なんてこと~~~。



 
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21:04 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

久々のダウン・・・

2008/04/28
やっとなんとかパソコンを立ち上げることが出来ました。
娘の風邪をもらってしまい、久しぶりに39度。。。
3日間寝込んでいました。

今日は微熱になったものの、中耳炎なのか、左耳が痛いです。

治るまでしばしのお時間を~。
10:39 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

不思議な体験~子供時代編~

2008/04/23
いやいや、カウンター機能なるものを設置したのでございますよ。

どのくらいの人が私のブログにきてくれているのかな~???と思っていまして。
きっと、あの友だちとあの人と・・・3~4人かな。

なんて思っていたのですが。。。
なんのなんの、結構読みにきてくださる方がいらっしゃるのですね。。。
初めて知りました。嬉しいです。

更新も気が向いたときにちらっとしている程度でしたので、
「な~んだ、今日も前のまんまか」とがっかりさせてしまっていたことも多かったですかね。
すみません。。。

よっしゃ、なんかやる気になってきた!
どんどん書いていこう。

今でもよくわからない不思議な体験っていうのがいくつかありまして
その中から今日は、子供の頃の体験をひとつ。

小学校3年生~4年生の頃が一番頻繁にあったと思います。

私、なぜか、急に自分が自分じゃないような変な感覚に襲われることがありました。
大人になってからそのことはずっと忘れていたのですが、去年のヒーリングクラスで
クラスメイトが「離人症」について話しているときに、ふっと思い出しました。

そういえば、私も、その感覚あった。

まず、いる場所の空気が妙にリアリティがありすぎて迫ってくる感じになり、
全感覚が敏感になりすぎて、自分ではコントロールができなくなるんです。

人の声が大きく聞こえたり、あるときは遠くに聞こえたり。
で、一番怖いのが自分の声なんだけど、
普通にしゃべっているつもりなのに、すごい大きく聞こえ、またしゃべっている内容に
もう一人の自分が「何言うつもり?何?何?」とつっこむんですね。

だから、会話がなりたたない、なりたたない。とっても絡みづらいヘンな子だったと思います。
でもその不思議なモードがある瞬間にピタッとなくなり、シーン。。。。。
いつもの感覚に戻ったりもするのでした。

だから私はそのヘンな感覚モードになってしまったときはいつもココロの中で
「早く戻れ、早く戻れ」と必死で祈っていたのを覚えています。

これが、離人症っていう状態だったのか、何だったのかは今となっては不明です。

そしてもうひとつ、私って(ある意味カミングアウト)
鏡で自分の顔をじ~っとみながら「自分は・・・自分は・・・」と唱え続けるという
一種異様な癖のある子でした。(我ながら気持ちわる~~~)
(よく姉に「あんたアホか。よ~そんな自分の顔ばっかり見てられるな~」とつっこまれていた)

そんな妙な癖の最中、ある日、急にこう思ったのです。
「ああ、そっか~、今はこの体に入ってるんだ」と。
このときのことは、鮮明に覚えています。

そう思えたのは、1回だけでした。

同じ体験をもう一度したくて、なんども鏡にむかって呪文をとなえていたように思います。
私って、中に入っている”スピリット”だってことを思い出そうと
子供の頃から訓練(?)していたのか~。

そして、今。
その中に入っているものだってことを思い出そうとあれこれやっているんだから、
私って、なかなかの筋金入りだ。

「これが今の私のイレモノか」的感覚を体験した小学生の自分が、ちょっとうらやましぞ。

記憶のすみに追いやっていましたが、
結構貴重な体験なのかもしれません。

密かにへんな癖をもつ小学生だった私が、成長する間に
いくつかの不思議体験をしていきます。

それはまた今度~。

21:35 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0)

タロット初体験

2008/04/22
セッションとして申し込んだわけではなかったのですが、
たまたま流れから、プロにタロットカードを引いてもらえることになった。

タロットといえば・・・
昔、大学の後輩でタロットをいつも持ち歩いている東北弁の女の子がいたなぁ。
”どうちゃん”って呼ばれてるキャラの濃い人だった。
遊びで何度かひいてもらったのを覚えている。
だけど、どんなアドバイスをいただいたのかは、さっぱり覚えていない。
たいしてアドバイスなんて欲してもないのに、タロットってのがどんなものなのか興味ありありで
食いついていっただけだと思う。
(大学時代の私といえば、自分のことは自分が決める!やりたいようにやってやるぜ!的な勢いある女だったしな~。。。)
そう、興味はすごくあった。

そして先日・・・

今度は、プロのお方。しかも私はかなりアドバイス欲しい状態。
一枚一枚がドキドキしますね。

カードに聞いたことは、今後の私の仕事に関する展開について。

「過去にココロの中でかなり葛藤されましたね」(はい、一昨年暮れから去年前半はぼろぼろでした)
「今は、とても力に満ち溢れている状態ですね」(はい、何かやりたくてやりたくて)
「この後、konayukiさんの内面で大きな変化が起こり」(うわっ、何が起こるんだろう)
「その後、天の声を伝えるとか、聞くという感じで、天使的存在との関わりを持つことになるみたいですね」(ま、まじっすか~)

「エネルギーを示すものもたくさんでてますね。やっぱり流してますね」
「やってらっしゃるワークは、ひとつひとつレンガを積み上げていくことが大切のようです。
淡々と数を重ねていくうちに、ワークとあなたの間にゆるぎない信頼関係が築けたなら
強いものになるでしょう」

すごいな~。カードリーディングって、カウンセリングだわ。

私が手にしている「私の状況」と
カードを知り尽くしている人が手にしている「カードの情報」を
共同作業で重ね合わせ、紐解いていくリーディング作業。。。

面白すぎます。

私、やっぱりタロット好きなんだな~。
覚えたいな~、タロット。と素直に思ってしまうのでありました。。。。。

この先長~い人生が、楽しくなりそうな気がしちゃうよね。

そんな素敵な体験にしてくださったのは、先生のおかげです。
リーディングのすばらしさと、話しながら導いてくださるトークの内容、その中にながれるスピリチュアルな知識の深さが、タロットカードをカウンセリングのツールとして、高めてくれるんですね。

カードの知識だけじゃなく、その人のあり方がリーディングに現れ出るんだということがわかった
いい体験でした。

ありがとうございました!
14:37 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

生まれてきたくなったから

2008/04/20
今日は、私の好きな絵本をご紹介します。

子供と私にとって、絵本は欠かせないお楽しみのアイテム。
図書館の絵本を作家ごとに借りてみたり、海外ものにいってみたりと
私の好みでかなりの量をよんでいるかな~。

その中から、私にとって、衝撃的な作品があります。
佐野洋子著「うまれてきた子ども」。
初めて読んだとき、「こ、これが、絵本!?」とただただびっくりしたのを覚えています。

佐野洋子さんと言えば、有名なのが「100万回生きたねこ」「空飛ぶライオン」などですよね。
これもすばらしい! どの作品も大好きな作家さんなのですが、
私にとっては、この「うまれてきた子ども」がダントツのインパクト賞。

一度目は、あまりの衝撃にしばらく思考停止・・・。
だけど癖になるというのでしょうか、なんだか忘れられなくて、ずっと頭に残っているんですね。

ずっと生まれずに地球を眺めて、肉体や感情をもたずにただ地球にきていた
"生まれたくなかった子供(の魂)”が、
公園でころんだ子がお母さんに絆創膏をはってもらうのをみて。

「生まれてきたくなったから、生まれた」

んですよ。そうして、最後はお母さんに絆創膏をはってもらう。。。。

という、なんとも壮大な宇宙規模スケールで展開する、
絆創膏はってもらいたい!という欲求を抱いたことからこの世に生まれ出るというお話で。

これですよ。人間は。と思うのですね。

なーんにも「やりたい」という衝動がなかったなら、
生まれたいと思うまで生まれてこなくったっていいんです。(きっと)
でも私たち、生まれてきているんだから、
スピリットがこの世でなければ達せられない何かを ”欲して”
生まれてくることを、選んだはず。

さあ、私にとっての”絆創膏”は何なのか。

生まれる前の魂の「欲求」を、思い出せるか。

思い出せるのだそうです。
思い出そうとした人ならどなたでも、いつか、必ず。

何を求めて生まれてきのか、あなたのスピリットはちゃんと覚えているんですね。

スピリットの原点を思い起こさせる絵本「うまれてきた子供」、

子供のリアクションはさっぱりで、「ふ~ん」という感じでしたが、、、
私は惚れた作品です。

16:14 ブックレビュー | コメント(0) | トラックバック(0)

アクシオトーナル・アライメント1 モニターセッション第三弾! 

2008/04/15
アクシオトーナル50人施術への道!第3弾!モニターさんを募集します!
やすらぎの部屋関係者様 限定で行わせていただきます。

アクシオトーナル・アライメントに関する詳しい説明は、こちら

ワークを日本に紹介しているナチュラルスピリットのホームページにも
歴史や効果など詳しい解説
がありますよ。

アクシオトーナル・アライメント1
 モニターセッション


開催日: 4月21日(月)  

          →終了しました。ありがとうございました!

16:17 アクシオトーナル・アライメント | コメント(2) | トラックバック(0)

新たな気持ちで、再始動!

2008/04/15
どっぷりはまっていた3週間でしたが、ここにきて、ようやく気持ちも落ち着き、
私なりの着地点がみつかりました。

大切なポイントを確認することができたし、
「伊勢ー白山道」さんのご本はとても意義ある一撃だったと思います。

★「欠けているものを補う」という視点では行わない&受けない。

奇蹟のコースをベースに考えても
「欠けている」という出発点が心の平安をうむことはないんですね。

「何かが欠けている→求める→がんばる→手に入れる→でもやはり欠けている→苦しい」
これが自我が生み出す堂々巡りの図。

もし、欠けているものを補う的な気持ちが私に少しでも混じれば、
それは自我の世界にとどめてしまうエレメンタルをくっつけるということになってしまう。
またクライアントさん側の意識もしかりで、ヒーリングを受けるときには
「ヒーラーが何かを変えてくれるかもしれない」という気持ちは、ひとまず脇へ追いやっていただいて・・・。

※この「欠けているから補う」的意識が、「伊勢ー白山道」での指摘部分なのではないだろうかと、
  K先生がおっしゃってました。確かに。マイナス要素となりうるエレメンタルの付加ですね。

★「完全なる満たされたスピリット」だという共通認識を持った共同作業の時間にする。

私は、「愛に満ちたスピリット」であることを思い出す上でブロックしている不必要なものを取り除くお手伝いであると意図する。
クライアントさんには「私はすでに満たされている。何も変える必要はない。満たされていることをもっとはっきり思い出せる」と意図してもらいたいと思います。

なんつったって、共同作業ですから。
癒しに向かう上で助けとなるエレメンタルを創っているのだと、お互い意識しあう時間にしたい。

このように明確に意図すること・・・を意識できるようになりました。

★施術に対して金銭を得ることは

私は、自分のお金儲けをしているのではない。

私が、お金を回す通り道になっている。
私が間にはいることで、お金のいい流れを作ろう。
と思えるようになりました。
そう、使い方が問われるわけですよね。

いただいたお金を、これからのさらに大きな可能性をうむ部分に回していこうと思います。

さらに、施術で得た金銭の一部を、恵まれない子供たちに寄付することにしました。
ワールド・ビジョン・ジャパンが行っているチャイルドスポンサーになることにしました。
これは、アジアやアフリカの貧困層に生まれた子供たちの1人のスポンサーになって、毎月寄付するというものです。自分がスポンサーとなった子供の写真が届き、成長の様子や、本人からの手紙なども届くシステムだそうです。

このブログでも、ご紹介できるかもしれません。

私とクライアントさんの間に生まれたお金が、
地球上で影をしょってたってくれている小さな子どものお役にたてたなら、嬉しい限りです。

エネルギーの通り道。
お金の通り道。

私という道に、自我的ごみをくっつけちゃわないように、澄んだ道でありたいな。
この点を、注意深く丁寧にチェックすることを忘れないでいよう。

これが、今回の一撃に対する私の着地点。

というわけで、胸の光にフォーカスして、アクシオトーナルアライメント施術を続行したいと思います。
どうぞ、よろしくおねがいします。

詳細は、次にアップします!
15:08 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

癒しとお金

2008/04/08
桶川は、昨日から、ずっと雨。。。
散りゆく桜の花たち、今年も春をありがとう。

さて、この雨が私の心もすっきり流してくれるといいのですが。

このところ、ずっと考えているテーマです。
癒しとお金。

癒しに向かおうとする方のお手伝い。
それに金銭を得ることを考え始めると・・答えのない自我の質問が頭をめぐりまくる。

有料ヒーラーは、霊的垢のついた輸血を行っているようなもの。
そのときは利いたような気にもなるが、後からさらに重症な状態をうむ・・・などなど
霊的垢をつける有料ヒーラーを否定する持論を展開中の、
人気ブログ「伊勢ー白山道」。

一方、やっぱり反対派もいました。
許せない!化けの皮をはいでやる~という勢いの、こちらも霊覚者。
上記のブログを受けて、有料ヒーラーについてのコラムをかかれていらっしゃいます。
しかし、すべて安全と言い切る内容ではなく、
やはり、ヒーラーとしての心構えの問題を取り上げられています。
純粋な癒しのお手伝いというのは、やはり、やる側の意識、浄化、など大切なポイントがあると。

では、クライアントの立場として、どんなヒーラーを選べばよいのか。
そのことについて、アクシオの先生・アダマの今月のメッセージに書かれています。

私の大好きなダスカロスは、公務員でした。
ちゃんと働いて、ヒーリングや勉強会は全部無料でやっていたんだから、やはりすごい。

「私たちはそれぞれ自分の真理を生きるのであって
誰かの真理を生きるのではありません。

もちろん他の人の考えは参考にはなりますが、
いつもいうようにすべての生命は対等の価値が
あると考えています。

自分が決めることで初めて意味を為すのです。」

そうメッセージをくれたK先生。

確かに持論を展開中の、霊覚者さんたちも、自分の真理を生きていらっしゃる。
それが、他の方にも正解かといえば、また他の人は違うのだろう。

そう、細胞一つ一つがそれぞれの役割をもって動いているように、
胃は肝臓のまねをしなくてもいいし、影響をうけて何かを変える必要もない。

ただ、自分の本来の役割に気がつき、
溜め込んだごみをきれいに掃除しながら、
いつも澄んだエネルギーを流す存在であれれば、最高だ。

いい・悪いの二元論で、対立している双方のご意見に、
どのように距離をとり、神聖さで見つめなおせるか。

「奇蹟のコース」(ACIM)のデイリーワークブックレッスンのいい材料にしよ~っと。

※ACIMについては、私の先生である「やすらぎの部屋」のK先生のブログを参照にしてください。
←リンクにあります「ルクス・インテルナー(内なる光)」。

なんか、今日は、他の人の意見の紹介記事になっちゃった。。。。
みなさんは、何を感じましたか~?
13:51 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)

子供の光

2008/04/05
先日、娘が通う保育園で卒園式が行われた。
自然育児を行う無認可保育園だ。

卒園式は、卒園する子供たちの集大成の場ともいえる大きな催し。

成長していく子供の、今このときを、その命の輝きにフォーカスした
すばらしい一日だった。

私は、自分の子供が卒園するわけでもないのに、
なぜか、泣けた。涙が自然とあふれてしまって、止まらなかった。

それは、子供たちひとりひとりが、神を心の中に輝かせている存在だ~
って思えたからだ。
胸の光が見えたような気がするくらい、生き生きと飛び跳ねていた。

目の前で飛び跳ねる子供たちが、素直に光の存在と思えた。

とても尊い存在、尊い瞬間。

そして取り巻く大人たちもみな、光の存在だ。

心からそう思えたそのとき、

ふと・・・・卒園式を見学しているわが子をみてみる。

なぜか、わが子だけは、いつもとおりの我が子にみえる。個性がみえる。エゴがみえる。
そこにみているのは、自分の姿だ。

他の子のように、光の存在のはずなのに、
我が子だけは、そうはみえない。

ああ、私は、我が子に何を投影しているのだろうか。

そう思いながら、また卒園式に意識を戻した。

子供たちが、地上に降り立ち庭で戯れる神々に見える。

そのような存在なのですよ、と言わんとしている園長さんの意思を感じ、
頭の下がる思いがした。

こんな園長さんの下で育っていけるなんて、本当に幸せだな~と思った。

育ち行く子供たちを、今日のように、いつまでも光として見られる存在でいたいなと、
思う。

そして、
我が子を、自分のエゴの投影先としての鏡ではなく、
その子本来の光だけを見つめていける母でありたいと、願う。

気づかせて頂き、ありがとうございます。
そして、娘よ、投影を引き受けてくれて、ありがとう。






19:40 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

深く考える

2008/04/02
少し、更新にお時間をいただいておりました。
ブログに書こうかどうしようか、迷っておりましたが、
このまま更新しないわけにもいかないので、正直に書こうと。

ナチュラルスピリット刊 伊勢ー白山道 著 「内在神への道」という本を読んだ。
日本屈指の霊覚を誇る人物が啓示を受けて書き始めたという人気ブログを
書籍化したものだ。

内容は、とても面白い。
ご興味のある方は、ブログも現在進行中なので、のぞくことも可能だ。

その中に、有料ヒーラーについてのくだりがいろいろとあり、
まあ、一言でいえば、薦めていない内容だ。行ったら、やばいぞという警告出しまくり。

これが、今の私には強烈にこたえた。
頭をガツンとやられてしまった。

50人施術するまでは何も考えずにやろう!とやっとのことで重い腰をあげたアクシオセッションだが、
早くも10人施術した時点で、立ち止まることとなった。

立ち止まって・・・・

果たして、何がみえてくるだろうか。

どういう選択を私はするのだろうか、、、、。

自分でもわからないが、
私がこの本に出会ってよかったと思えたことも、ある。

それは、感謝することの大切さに改めて気がつけたこと。
そして、何より、お金をいただくということに関して、
わたしの中のどこかに、考え違いをしそうな心があったこと。
そこに気がつけた。

だから、じゃあ、こうしよう!とはすんなりいかないが、
自分の立ち位置、ココロのおき方、そして私の恐れの正体を見つめなおすいい機会になったことは、
間違いない。

本やブログをよまれたヒーラーからの反響もブログのコメント欄にあり、
やりとりも興味深い。
その内容に、少なからず、衝撃を受ける方もいらっしゃることと思う。

それをまた、ナチュスピが発刊したところもすごいお導きだろうが、
意味がないはずがない。

これが、どうつながっていくのか、

いや、どうつなげていくのか、自分のこれからが、楽しみだ。
17:25 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
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